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☆芸術の秋☆

11月も中旬になり、朝晩ぐっと寒くなりましたね。街路樹の木々がますます紅葉し秋が深まってきました。

10月頃から園内の装飾も秋がやってきました。

左に見える栗の木は、ひかり組(2歳児)、下に見えるキノコは、にじ組(1歳児)が製作しました。

お部屋も、先月のハロウィンムードから秋へ移り変わりました。

ほし組(0歳児)には、紫の花紙を袋にいっぱいつめた美味しそうなブドウやにじ組(1歳児)は、茶色の紙を袋につめて、カラフルな帽子をかぶった表情が可愛いドングリが飾られています。

 

可愛いドングリの間には、焼き芋もあります。紫色の画用紙の間に黄色の画用紙を挟み、紫色画用紙をサツマイモの皮をむくようにめくり、美味しそうな焼き芋になりました。

 

2階のトイレの出入り口には、つき組(3歳児)が作った、どんぐりが飾られています。どんぐりの帽子は、絵の具を付けたビー玉を転がして模様を付けました。つき組(3歳児)の部屋の出入り口には、スタンピングした画用紙をハサミを使って切ってブドウを作りました。大小様々で美味しそうなブドウです。

うみ組(4歳児)の部屋にも、ブドウがあります。細く切った折り紙の紫や黄緑を使って、輪っかにしてド体の画用紙に貼りました。また、リンゴは丸くなるように 輪っかを重ねて作りました。

 

そら組(5歳児)は、折り紙できつねを折り、周りには拾った落ち葉を使かって秋らしい製作になりました。

狐の表情も、すました顔だったり、ニコニコだったり、とても表情が豊かです。

 

今回は、芸術の秋でしたが、秋といえば、果物がおいしい季節ですね。次回は、干し柿作りの様子をお伝えしたいと思います☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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